『様々な環境で働けるスキル ―Skills Required in Various Environments―』

都市部に離島へき地、そして途上国。 現在、要請さえ受ければいつでも、途上国へでもどこへでも駆け付けられる勤務体制の実現、およびそれを可能にする教育プログラムの開発が求められています。 もちろん、国内の離島やへき地からの要 […]

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『「ザ・手技」ワークショップ 本番開始 ―RGPJ Workshop Has Begun―』

2017/07/17

多くの方々の支えと尽力あって、ついにこの度、無事に「ザ・手技」ワークショップの開催に漕ぎ着けることができました! 総合診療医(GP)に求められる手技の集中的なスキルアップや、知識の総合的なブラッシュアップを図る2日間のワ […]

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『地域を守る総合診療産婦人科医 ―Dr. Ewen McPhee―』

オーストラリアのへき地で活躍する “へき地総合診療医” による講演を、7月14日に赤羽で開催します! 【テーマ】 『地域を守る総合診療産婦人科医』 【講師】 イーウェン・マクフィー(Ewen McPhee)医師 /「オー […]

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「親父の背中」プログラム 募集 @益田地域医療センター医師会病院

2017/07/02

元気でいるか 街には慣れたか 友達できたか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る お前も都会の雪景色の中で 丁度あの案山子の様に 寂しい思いしてはいないか 体をこわしてはいないか (さだまさし『案山子』 より一部抜粋 […]

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『Resilience in Rural Medicine ―地域医療における適応力とは―』

今月の『Be a Better Doctor(オーストラリア指導医とのグループディスカッション)』は、イーウェン・マクフィー先生が講師。 家族旅行でデンマークに滞在しているにもかかわらず、わざわざ時間を割いてくださいまし […]

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『離島へき地で働く医師にお勧めのコース ―A Good Training Course for Rural GPs―』

今回、札幌東徳洲会病院が主催する『SENCE(Sapporo East Tokushukai Hospital Neurologic Course for Emergency)』に参加してきました。 “救急医がお届けする […]

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『へき地専門医の果たすべき役割 ―The Role Rural Generalists Should Play―』

オーストラリアのタウンズビルにて開催された「RDAQ(Rural Doctors Association of Queensland)28th Annual Conference」に、ゲネプロ第1期生の青木信也先生ととも […]

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『ワークショップ開催決定 ―Workshops Supervised by The RDAA President』

来る7月15日と16日の2日間。「RGPJ」が提携する研修病院の1つである島田総合病院にて、ゲネプロ主催のワークショップを開催します。 今回、ワークショップを開催するにあたって、「RDAA(オーストラリアへき地医師会)」 […]

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『4名の航海、スタート ―Voyage for a Good Rural Specialits―』

「RGPJ」において研修病院として人気を博する上五島病院が、「ゲネプロって何?」と題して講演会を企画してくださいました。 平均年齢38歳、卒後9年目の医師4人が4月より研修生として働いています。北海道、大阪、福岡、そして […]

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『古くて新しい医療としてのへき地医療 ―Workshop on Rural Remote Medicine―』

2017/05/16

今回、日本プライマリ・ケア学会の「島嶼及びへき地医療委員会」にて、我々ゲネプロもワークショップを開催しました。 48人の枠はすぐにいっぱいとなり、嬉しいことに当日の見学者も10名を超えたということは、やはりへき地医療は古 […]

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