国際交流 一覧

Vanuatu Central Hospital

バヌアツ史上2人目の女性医師です。フィジーで医学を学び、2012年からバヌアツに戻ってきました。麻酔科とICUの責任者です。日本政府が建てた...

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バヌアツの研修医たち

バヌアツの研修医たち。バヌアツには大学がないので、フィジーやオーストラリア、ニュージーランドで医学を学んで帰国する。彼ら彼女らの輝きは凄まじ...

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バヌアツに離島医療を学ぶ

~世界で一番幸せな国 バヌアツ~オーストラリアの東側諸国のひとつ「バヌアツ」で、WHOの職員として、JamesCook大学の教員として、そし...

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「モンゴルのへき地病院」

突然緊張が走った。「バギー!子供の意識がないから早く来て!」息を切らしながら、近所のおばさんが病院に駆け込んできた。バギーはすぐに家に往診に...

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「やっと会えた!馬に乗ったドクター!」

ウランバートルから約300km。道なき道を、馬や羊をかき分けながら、車で走ること5時間。やっと着いた。運転は病院専属の運転手、トーゴ(Tog...

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インド人医師が語る貧困地医療とネパール震災の現実

IFMSA-JapanAsiaCommunityHealthProject「当時我々にはお金はなかったが、大きな夢があった」軽自動車に往診カ...

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世界中から人がここに人が集まっています

It'sasmallbutheartfulworld.こんな張り紙がありました。なんかいいです。ここテナントクリークにはオーストラリア全土か...

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産婦人科医療

やはりへき地は産科問題が常にある。しかしここEmeraldは子供の数も多いし、学校もいくつかある。教育には幸い困ってはいないらしい。その分、...

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Skin cancer Workshop at Emerald hospital

毎週水曜日はEwenが、町でひとつしかない総合病院で教育を担当しています。今日のお題は、オーストラリアに多い皮膚がん。Ewenが皮膚がんの診...

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Telemedicine

へき地こそIT?テレビ電話の活用整形外科のフォローアップ外来もテレビ電話。ERでマネージメントに困ったらテレビ電話。精神科患者の診察もテレビ...

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