Antaaに掲載していただきました

今回、「医師が作る医師のための学びの場」を標榜するWebサイトであるAntaaに、「ゲネプロ代表としての齋藤学」を紹介する記事を掲載していただきました。

 

画像をクリックすると、当該記事に移動します

 

 

来る9月8日に開催される第6回「United Medical Leaders Tokyo」に私もゲストとしてお招きいただいているのですが、今回の記事は、その参加者の方々に向けた内容となっており、私がゲネプロを設立するに至るまでの経緯を、ごく簡潔にまとめてくださっています。

 

 

 

「United Medical Leaders Tokyo」は、「卒後10年目以下の医師および医学生」を対象とした交流イベントであり、出身大学や標榜科の垣根を越えて新たな知識や人脈に触れられるため、自らの可能性を開拓したい人には、まさに打ってつけです。

 

 

当日は、自身の「人生のターニングポイント」をテーマに、少々お話させていただく予定ですが、あまり肩肘を張ることなく、イベントの趣旨にもあるように立場や肩書といった “余計な物” を取っ払って、一人の医師として様々な人との交流を楽しみたいと思います。

 

 

 

なお、イベントにご興味を持たれた方は、まだ参加の申し込みが可能ですので、「こちら」の当該ページからお申込みください。

 

 

 

 

The other day, Antaa, a web media for all doctors who want  to enhance their skills and knowledge, covered me and wrote an article introducing me as the head of Genepro.

 

 

In the article, they intelligibly summarizes the how and why I decided to found the Genepro and could achieve it.

 

 

 

By the way, United Medical Leaders Tokyo, a networking event for young doctors and medical students, which adopts “crossover interaction without fences of graduating school or speciality”, is going to be held on this coming September 9th and I am to participate it as a guest.

 

 

Actually, the host of the event is Antaa and they have given me an opportunity to make a speech under the theme of “turning points in my life” in the event.

 

 

 

On the day, I would like to enjoy interaction with everyone there in adherence with the spirit of the event!

 

 

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