『週刊日本医事新報』に掲載していただきました

『週刊日本医事新報 4892号』に、インタビュー記事を掲載していただきました。

今回のインタビューのテーマは、『「離島へき地で闘える医師」をどう育てますか?』

ゲネプロや、「RGPJ(Rural Generalist Program Japan)」を始めとした「へき地総合診療医教育プログラム」について、幾つかの観点からお話させていただきました。

 

ここ最近、ありがたいことに我々の取り組みに注目してくださる方々が増え、雑誌やWebメディアに取り上げていただける機会も、以前に比べて格段に多くなりつつあります。

「言われるうちが華」という訳ではありませんが、こうして注目していただけているうちに、「難しい挑戦をしている面白そうな奴ら」という現状から、「本当に新しい医療の仕組みを創り上げてくれそうな奴ら」へと認識を改めていただけるよう、変わらず全力で事に当たっていきたいと思います。

 

引き続き応援よろしくお願いいたします!

 

 

Japan  Medical Journal No.4892 had published, the other day. The main theme of the article that I appeared on is “How the Rural Generalists should be trained and educated”.

Through the interview, I made up my own replies to the theme touching upon RGPJ(Rural Generalist Program Japan) and other related training programs we provides.

 

By the way, the increasing number of people has recently been interested in our efforts. And, thankfully, the opportunity of media exposure has also been much increased than before.

On the other hand, public perception of us seem to be “far-outer who tackle difficult problems” now.

So, I will try anything harder in order to change the perception into “far-outer who are indeed to create a new medical system in Japan” in the near future. Stay tuned!

 

2/7 23:50 → 25:12

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