朝日新聞に掲載して頂きました

朝日新聞 大阪本社版朝刊(2017/1/11付)と西部本社版朝刊(2017/1/12付)に代表の齋藤学の取材記事が掲載されました。

電子版:「求む! 離島・へき地医療の担い手」

ゲネプロが研修プログラムや離島応援プログラムを立ち上げたのは、新聞に書かれている産科医不足を含めた離島医療の課題を解決するためであり、究極的には離島へき地の住民を心強く見守る医療環境を作るためです。当たり前ながら、医療現場だけではその目標達成は容易ではありません。医療課題に根気強く向き合っておられる方々ーメディア業界の方、プラットフォーム構築を含めたテクノロジーを通して医療に貢献されている方。。。色々な業界の方と手を携えてこそ、「離島・へき地医療の担い手を育てる・派遣する」道が開くのだと、信じています。

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