National Rural Faculty meeting

RACGP のへき地医グループの会合。

12019790_528044920683998_1068914691205415263_n 12042798_528044907350666_8589423066695197302_n

開業した後の研修のフォローや、勉強会参加時の代診医の派遣など、手厚いサポートがある。

いつかはへき地にと夢見て、大病院でスーパードクターを目指した若手医師が、

いざへき地に行って頭が真っ白になった事例をあげ、だから学生時代からのサポートが必要だと説く。

この会には、各州の代表のみならず、学生代表や研修医代表も参加していた。

12019902_528044934017330_1054263678599319246_n 12036534_528044967350660_576633898828758348_n 12027781_528044974017326_4844549057797618272_n 12043025_528045010683989_1976877464454423250_n 12047178_528045024017321_8225745797566758574_n 12049146_528045040683986_3485657906998691987_n 12046969_528045054017318_5081023991355251006_n 12042750_528045070683983_2495987519640373256_n 12043066_528045087350648_7460205074095609263_n 12038134_528045107350646_106920026022904470_n

 

1997年に分裂したもう一つのへき地医療学会の話になった。

議論が紛糾する中、「いまがACRRMと一緒にやる時だ」

80歳は越えるだろうrural doctorはコメントし、退席した。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です