学生のパワー

save the poor

『SAVE THE POOR 〜学生が出来る途上国支援のカタチ〜』

5月2日、京都で開催された国際保健の集まりに参加しました。全て学生による企画・運営で、医学部2-3年生が中心。インドのへき地に派遣された学生の報告やインドの健康について、社会的要因(social detarminants)を探るワークショップなど、非常に面白いものでした。ドクターコトーを真剣に目指す医学生との出会いもあり、同じことを考えているの学生も多いとのこと、非常に嬉しいニュースでした。しかし、学生に学ぶことは非常ですね。物事を変えるには「よそ者・ばか者・わか者」が必要なんでしたね。

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